日本の包装はまだまだ過剰包装・・・
従姉妹が海外旅行に出かけ、お土産を買ってきてくれました。
ぱっと見は普通ですが・・・

お土産の入っていた袋を覗くと

どうやら雑誌か、なんかを袋に作り直したものでした。
実は、ヨーロッパで立派な包装をすると言ったら有名ブランド店が免税店とかで、意外に小さなお土産屋さんは質素な包装。
以前、ソ連時代ひホームステイにやってきた子たちが持ってきたお土産の箱などは分厚い紙をホッチキスで止めただけの箱でした。でも、それで事は足りることを彼女たちのお土産から学んだのでした。
今回も、雑誌を分解して袋にしたのでしょうが、逆にそれがおしゃれに思えるのはヨーロッパだからでしょうか?
でも、今の時代、こういう使用済みの紙の使い方、日本でもちょっと粋に思えますけどね。
ぱっと見は普通ですが・・・

お土産の入っていた袋を覗くと

どうやら雑誌か、なんかを袋に作り直したものでした。
実は、ヨーロッパで立派な包装をすると言ったら有名ブランド店が免税店とかで、意外に小さなお土産屋さんは質素な包装。
以前、ソ連時代ひホームステイにやってきた子たちが持ってきたお土産の箱などは分厚い紙をホッチキスで止めただけの箱でした。でも、それで事は足りることを彼女たちのお土産から学んだのでした。
今回も、雑誌を分解して袋にしたのでしょうが、逆にそれがおしゃれに思えるのはヨーロッパだからでしょうか?
でも、今の時代、こういう使用済みの紙の使い方、日本でもちょっと粋に思えますけどね。
- 2009-05-12
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