エコ最先端の化粧品「ちふれ化粧品 40年」
「ちふれ化粧品」
私が愛用している化粧品です。
ちふれを使い始めてから、いわゆる「厚塗り」をしなくなりました(笑)
肌が荒れにくいので、すっぴんに近い状態で日々過ごしています。
使い始めた頃は、取り扱っているところが少なかったので大変でしたが、最近はデパートやドラッグストアの端っこに「ちふれ」の陳列棚と共にひっそりと販売されています。
値段は一般ブランド化粧品の4分の1〜10分の1程度(物によりますが・・・)と、とっても手ごろ。余分な香料も入っていないので、化粧品独特の香りも少なく、使用する側として価格も、肌にも優しい商品です。
ちふれは、経済が上向きに生ると共に消費物価価格が高騰し、化粧品も高額になっていったことに疑問を感じ、消費者(費者団体の全国地域婦人団体連絡協議会(地婦連→こここから「ちふれ」の名前になりました))の声から生れた化粧品。
有害物質の有無を調べ、化粧品としてはいち早く「安全」を唱えたところでもあります。
また、日本がどっぷり「使い捨て」真っ只中な生活に突入した頃、すでに「無駄」「もったいない」の精神で、詰め替え容器は1974年には登場しています。フロンガス使用のヘアスプレーもいち早く切り替えました。
「エコ」という言葉が今のように何処でも耳にする時代ではない、それ以前から・・・「ちふれ」=「エコ」でした。
【ここ数年売り上げが伸び、2007年度の販売額は過去最高の約118億円だった。価格に敏感で、環境問題にも関心が高い30歳代を中心に支持されているという。】
↑
YOMIURI-ONLINE「ちふれ化粧品 40年」より引用
化粧品をブランドで選ぶより、品質と、安全と、エコと価格で選ぶ人が増えてきたことが売り上げにつながっているのでしょうね。
あなたは、使い捨て?
ローションも乳液も詰め替えしてますか?
私が愛用している化粧品です。
ちふれを使い始めてから、いわゆる「厚塗り」をしなくなりました(笑)
肌が荒れにくいので、すっぴんに近い状態で日々過ごしています。
使い始めた頃は、取り扱っているところが少なかったので大変でしたが、最近はデパートやドラッグストアの端っこに「ちふれ」の陳列棚と共にひっそりと販売されています。
値段は一般ブランド化粧品の4分の1〜10分の1程度(物によりますが・・・)と、とっても手ごろ。余分な香料も入っていないので、化粧品独特の香りも少なく、使用する側として価格も、肌にも優しい商品です。
ちふれは、経済が上向きに生ると共に消費物価価格が高騰し、化粧品も高額になっていったことに疑問を感じ、消費者(費者団体の全国地域婦人団体連絡協議会(地婦連→こここから「ちふれ」の名前になりました))の声から生れた化粧品。
有害物質の有無を調べ、化粧品としてはいち早く「安全」を唱えたところでもあります。
また、日本がどっぷり「使い捨て」真っ只中な生活に突入した頃、すでに「無駄」「もったいない」の精神で、詰め替え容器は1974年には登場しています。フロンガス使用のヘアスプレーもいち早く切り替えました。
「エコ」という言葉が今のように何処でも耳にする時代ではない、それ以前から・・・「ちふれ」=「エコ」でした。
【ここ数年売り上げが伸び、2007年度の販売額は過去最高の約118億円だった。価格に敏感で、環境問題にも関心が高い30歳代を中心に支持されているという。】
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YOMIURI-ONLINE「ちふれ化粧品 40年」より引用
化粧品をブランドで選ぶより、品質と、安全と、エコと価格で選ぶ人が増えてきたことが売り上げにつながっているのでしょうね。
あなたは、使い捨て?
ローションも乳液も詰め替えしてますか?
- 2008-10-02
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