定禅寺ストリートジャズフェスティバルが終了〜
昨日と一昨日と、第18回目となる定禅寺ストリートジャズフェスティバルが開催されました。
第13回目からリサイクルステーションが設けられ、6回目となった今年のリサイクルステーション。
世代や居住地域のゴミ回収方法によりゴミの分別に対する意識はかなり開きがあります。
リサイクルステーションを始めた2003年。世の中はまだゴミの分別に対する意識は低く、せいぜい「燃えるゴミ」「燃やせないゴミ」程度でした。
それに、露店などのお店が立ち並ぶ中に、「リサイクルステーション」がドン!配置されることに関しては「食べ物の近くにゴミ置き場とは・・・」とクレームが出たこともありましたし、分別をお願いすると逆切れして怒鳴っていく観客の方が居たり…。
今年も分別をお願いしても無視してゴミを捨てていく人は多々おりました。でも、それらは何百人、何千人とゴミをリサイクルステーションに持ってきてくださる方々のほんの一握り。
分別に関しては都道府県、また地域によっては回収方法が異なるので、特に大きなイベントでは市外はおろか県外から多くの方々が訪れるので、私たちが当たり前の分別回収方法も「え?」と言われることがあるので、「仙台市の回収方法はこのくらい分別してるんですよー」と声がけをさせていただく場合も。
でも、着実にリサイクル、また分別への意識は高くなっているように思います。
当日の様子はこちらにアップしました。

第13回目からリサイクルステーションが設けられ、6回目となった今年のリサイクルステーション。
世代や居住地域のゴミ回収方法によりゴミの分別に対する意識はかなり開きがあります。
リサイクルステーションを始めた2003年。世の中はまだゴミの分別に対する意識は低く、せいぜい「燃えるゴミ」「燃やせないゴミ」程度でした。
それに、露店などのお店が立ち並ぶ中に、「リサイクルステーション」がドン!配置されることに関しては「食べ物の近くにゴミ置き場とは・・・」とクレームが出たこともありましたし、分別をお願いすると逆切れして怒鳴っていく観客の方が居たり…。
今年も分別をお願いしても無視してゴミを捨てていく人は多々おりました。でも、それらは何百人、何千人とゴミをリサイクルステーションに持ってきてくださる方々のほんの一握り。
分別に関しては都道府県、また地域によっては回収方法が異なるので、特に大きなイベントでは市外はおろか県外から多くの方々が訪れるので、私たちが当たり前の分別回収方法も「え?」と言われることがあるので、「仙台市の回収方法はこのくらい分別してるんですよー」と声がけをさせていただく場合も。
でも、着実にリサイクル、また分別への意識は高くなっているように思います。
当日の様子はこちらにアップしました。

- 2008-09-15
- リサイクルステーション
- comment 0
- trackback 0













