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2008年ありがとうございました!

 2008年も残すところ明日だけです。
1年間、訪問いただきました皆様ありがとうございました。
コメントいただきました皆様ありがとうございました。

 来年も自分の目線で、
また視点を変えて色々とつづって行きたいと思います。

 来年もまたおいでくださいませ(^.^)/~~

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キャンドルの置き場所が。。。無い!!!

 先日、クリスマスにあわせてプレゼント用にいくつかキャンドルを作りました。
あくまでもリサイクルキャンドルってことで、通常の葬祭場のローソクのみの使用。
 (教室でもリサイクルを強調しているため、なおさら色々使いにくいのだ・・・)
よって、趣味でキャンドルを作られている方のように、マイクロワックスも、ステアリン酸ワックスとか、バイバーワックスなども使用しないため、バラの花など、花系の工作するにはちと難しいとキャンドルアーチストの方に伺ったものの、根性で通常のローソクのみで頑張ってみた。
 以前よりも短時間に作れるようになり、出来もなかなかだ(笑)

 キャンドル用のモールド(型)を買えばケーキのホールタイプも作れちゃうけれど、実用的じゃないし…。やはりキャンドルは実用的で、身近なものを利用して作るのが一番だろう!
      
   が、心の中では 「エコ」と「趣味」と狭間はかなり葛藤が大きい。(・・;)

;プレゼント
恒例の花びらのキャンドルと、

プレゼント2
 花びらのキャンドルはちゃんと小箱に入れて、モザイクは適当に包んで…(笑)

プレゼント3
キャンドル教室の残り物も使って大量にモザイクキャンドルも作りました

キャンドルの置き場所が・・
完成後、友人に送ったものの、モザイクは作りすぎたようで…
残ったモザイクの置き場所がなく
一時的な置き場所で本棚の一角を占領中。



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これも一応…エコだろう??

 買ってから2週間以上経過したフランスパンの残り。
 冷蔵庫開けてみれば、トーストしたものの食べるタイミングを見失われ、そのままラップに包まれた食パン。いつのだ?(^_^;)

 でも、トーストはカビもないから未だ平気。
 2週間以上経過したフランスパン。
 保存料など入っていないという割にはカビが少なすぎるのは気のせいか?
 プツプツとカビをつまんでフランスパンは5mmの厚さに切ってゆく。
 トーストは1cm幅に切ってゆく。

 油を熱し、そこにパンを次々投入。
 2~30秒で揚がるので、今度は油を落とす。 
 2回ほどシートを交換し、油を落とす。

 そこへ砂糖をまぶして出来上がり。
 いわゆる揚げパンの菓子であり、フランスパンは言葉帰ると「ラスク」になる。

 一応賞味期限とかは自分の「口」と「目」と「味」で確かめるものなので、2週間経過後のフランスパンも全然OKだった。
 賞味期限の日付に惑わされる人も多いけれど、自分はまだ「野生?」人間の本能が携わっているようだ。ありがたい・・・。

自家製ラスク。いわゆる揚げパン。




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海藻育てバイオ燃料に 瀬名波琉大准教授とうるま市実証実験へ

●海藻育てバイオ燃料に 瀬名波琉大准教授とうるま市実証実験へ(琉球新報2008.12.26付)

 これまでも海藻をバイオ燃料に!というニュースは多々あったものの、今回の【火力発電所や工場などから出る高濃度のCO2(二酸化炭素)を海水に溶かして海藻を養殖し、バイオ燃料に転換する】と言うものは、また新たな試みであろうと思います。
 海藻を単に使用するだけでは、いつかは枯れる…ということもあるわけで、地球に必要なCO2でも今は有り余っているものですから、それらを海中で利用できるのなら、それは素晴らしいことであり、且つそれで海藻が養殖し、エネルギーとなるのであれば資源と利活用の持続可能な社会への実現への一歩となります。
 日本には80以上の火力発電所が存在するわけですから、琉球大学の今後の研究成果次第では、新たなバイオ燃料製造方法への動きがあるかもしれませんね。



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大陸からの越境汚染

 黄砂の季節には必ず話題になる越境汚染。
黄砂と共に様々な物質が混ざり合い、韓国や日本上空を舞ってゆく。
韓国は黄砂そのものの自然被害も日本以上で、毎年マスクをしてサングラスして道を歩く人々の姿がニュースで報じられている。
 しかし、ただの「砂」だけならまだよいのだが、近年は黄砂の中に様々な汚染物質が混ざり、アジアを横断してゆく。
 日本での山間の立ち枯れの原因の1つにもなっているし、酸性雨の原因でもあると言われている。

 これらの調査は各国で個別に行っているが、来年からは日韓共同での調査と研究が始まる。

 これまでのように単に地質調査や期間中に空気の成分を調べるだけではなく、黄砂の季節に日韓共同で飛行機を飛ばすのだ。飛行機を飛ばしながら上空を飛んでいる浮遊物を採取し、【日本の観測機器は、米航空宇宙局(NASA)と共同で北極観測にも使った世界最新鋭の機器で、大気中の浮遊粒子の分布や量、大きさをとらえる。韓国の観測機器では化学組成を調べて、どのような物質がどのように運ばれるかを探る】(下記記事より引用)という日本と韓国の観測機器のそれぞれの特性を活かした調査と研究が行われる。


●黄砂・すす…大陸からの越境汚染、共同観測へ 日韓(asahi.com2008年12月24日付) 


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「エコ買い」してますか?

 最近、「エコ買い」という言葉は流行っているそうです。
意味を聞いてみたら、賞味期限の短いものから購入することを言うのだそうです。

 賞味期限画迫っているのを敢えて買うことで、賞味期限切れで廃棄される食べ物を少しでも減らそうと言う取り組みのようです。

 よく賞味期限を見ながら棚の奥から物を取り出してカゴに入れてゆく人の姿を多く見かけますが、そうすることで賞味期限の迫ったものだけが取り残され、廃棄される率が高いのは確かです。

 今は不景気もあいまって、「おつとめ品」「お買い得品」など、値引きされる時間を見計らって買い物に訪れ方々も多いので、それも少なからずある種のエコ買いだろうと思います。

 実は、昨日我が家の冷蔵の奥から真空パックのボンレスハムが出てきました。
賞味期限は約11ヶ月前(「2008.1.1賞味期限」の文字)に切れているものでした。
でも、封を切ってスライスしてみると、全然問題なく、昨日と今日で家族の胃袋の中へ消えてゆきました。
 賞味期限、しかし自分の「目」「舌」「嗅覚」で本当の賞味期限を知ることで、「もったいない」「エコ買い」→財布にエコ・経済的にエコ→つまりは「お得」になるのではないでしょうか?

 物に最寄りますが、「なま物」…特に刺身などは別ですが、野菜でも保存の仕方、調理してから保存するなどの方法をとれば期限切れ間近なものでも十分保存が出来ます。

 あなたもエコ買いいかがですか?
我が家は、いつもエコ買いです。
というか、お買い得品で生活しています♪
 


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シロクマ:温暖化で激減 写真家、丹葉さんが見た絶滅の危機

★シロクマ:温暖化で激減 写真家、丹葉さんが見た絶滅の危機
 (毎日新聞より)

 現在世界にはシロクマはわずか25000頭しかいない。
たった25000頭だ。限りなく絶対数的にギリギリのところだろう。
 温暖化、そして人間の手による水質悪化、林野火災などで生息域は年々減少の一途を辿る。
それは頭数減少の一途を辿っているということである。

 毎日新聞のリンク先をご覧になってほしい。
丹葉さんが撮影したシロクマたちの写真が掲載されている。
その写真の中の、シロクマたちの「目」を見て欲しい。

美しい目をした彼らが近い将来居なくなるかもしれないのだ。
その目を見て何かを感じとってほしい。。。




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御礼

 本日を持ちまして
12月リサイクルキャンドル教室全6回、すべて終了いたしました。

 教室を開催させていただきました各種団体様、
廃ローソクを譲っていただきました葬祭場の皆様、
ありがとうございました。


 *廃ローソクは随時回収しております。


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年賀状はもうお書きになりましたか?

 多くの人が忘年会の真っ只中。
そして、毎日ニュースで出てくる「経済不況」の言葉。
そんな日常生活を、街の中のクリスマスイルミネーションに多少心救われている人は少なくないでしょう。
 イルミネーションも近年は発光ダイオードの発明のお陰でブルーのイルミネーションがかなり増えてきました。

光のページェント6

  クリスマスにはもってこいの色かもしれません。

 さて、クリスマスが終われば、もう新年はすぐそこ。
ということで、年賀状書きに追われている方も多いことでしょう。

 で今更ですが「カーボンオフセット年賀」というのはご存知でしょうか?
『カーボンオフセット」とは省エネを実行した上で、それでもなお発生してしまうCO2を、クリーンエネルギー事業などを支援したり、植林、森林保護の推進などによって打ち消し、削減しようとするものです。』(日本郵便のHPより引用)

 で、そのような年賀状が販売されています。
通常の年賀状は50円。カーボンオフセットの年賀状は55円。5円は寄付金で「京都メカニズム」の仕組みの1つである「クリーン開発メカニズム」のよりCO2の削減のプロジェクト支援へ利用されるというものです。
 カーボンオフセット年賀を1枚購入するごとに、5円ずつ…。皆さんがCO2削減支援事業を応援していることになりますね。

 そういう仕組みの年賀状があることを知っていただければ…と思い書きました。



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キャンドル教室、今月6回中5回終了!!

 今月のハードな12日間がスタートしてから早終盤戦。
6回のリサイクルキャンドル教室も、本日のパナソニックショウルーム仙台さんで5回目が終了。
残すはあと1回だけとなりました。
 バタバタした日々を送ってきましたが、18日の最終日が過ぎれば、ちょっとは元の生活に戻れそうです。

こちらのお部屋で・・・
今日はこのお部屋でエコキャンドルづくりをしました。


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ガールスカウトでキャンドル教室をしてきました!

 今日は、ガールスカウトの集会にて「キャンドルづくり」をしました。
当初の予定よりも数多く作れたことに驚き、また今後も節句バージョンや季節に合わせてキャンドルづくりができればいいなぁ、と思います。


●今日の様子はこちらのホームページに掲載しています。


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こんなんでキャンドル作ってみました!

 キャンドル教室も明日から後半戦。
サンプルづくりもひと段落。
極力紙コップは使いたくないけれど、実は紙コップを利用するとキャンドルはかわいく仕上がるので、かなりの葛藤。
 その代わり、紙コップ使用後は新品であろうとも、一度使ったものでも、必ず資源ごみとして回収できるように分別するのが鉄則。
 紙コップに入れたままのキャンドルを時々「エコ」と称してイベントで使用している風景を見かけるけれど、カップに蝋が残ってこびりついていたら、資源ごみ回収には出せなくなってしまう。どうせ紙コップを使うならばきちんとリサイクルできるようにしなければ。。。と思うのだ。

 さて、キャンドルも色々な型を利用して作れるのだけど、昨日はタマゴのパックを使ってみた。

タマゴパック

 先に油を塗って蝋を流し込むので、蝋は固まったら抜けるので、タマゴパックはそのまま資源回収箱に入れることができるのだ。
★タマゴパックでのキャンドルの作り方はこちら

プリンの型

 古くなったプリンの型など家にないだろうか?
子どもの頃うよく作ってもらったけど・・・と。
これも、写真のようなキャンドルが作れる。
何度でも使える優れもの。
★プリンの型でのキャンドルの作り方はこちら


でかい空き缶

空き缶。
コーン缶詰を再利用した。
この空き缶だと、芯が倒れても、この空き缶ごと湯せんできるので、何度でも繰り返して使えるのだ。きちんと溶かして入れ物を移動させれば、空き缶は缶としてやはり回収できるので、これも優れもの。
★空き缶を再利用したキャンドルの作り方はこちら

 意外に、「ゴミ箱」からも新たなる発見があった昨日だった


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立ち読み防止とは言え・・・これはどうかと思う

 仙台の長町駅前のセブンイレブンの本棚で見つけた本。
過剰包装

 興味があったので買ったのだけれど、立ち読み防止対策なのか、文庫本などはすべてこのようにポリ袋に入れられ、しっかりセロテープで貼ってある。
 そして雑誌類にはすべて梱包用のロープで十文字に縛ってあり、やはり本が開かないようになっている。付録がついているので、付録が落ちないように十文字にくくりつけてあるのか?と思ったけれど、それはどうやら違うようで、やはりどうみても立ち読み防止策のようでした。
 このポリ袋に入れてセロテープをつける労力と、袋やテープ代を考えると、エコからはかなり遠く離れたコンビニだな、と見受けられました。
 コンビニでここまで頑丈に梱包されているところは、私は今のところ見たことがありません。



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リサイクルキャンドル教室  前半戦終了!

 12日間で6回開催予定のキャンドル教室のうち、昨日と今日で「若林区障害者福祉センター」でのキャンドル教室(3回中)2回終了し、前半戦の3回が終了したことになります。
後半戦は土曜日からスタートです。

 毎回、エコキャンドルの説明などもあわせてさせていただいておりますが、けっこう皆さん真剣に話を聞いてくださり、且つリサイクルキャンドルに興味をもっていただき、感謝します。

 エコは自分ができること、楽しみながらできること・・・
そこから始まります。


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リサイクルキャンドル教室 12月分スタート♪

 昨日7日を皮切りに、18日までに6回のリサイクルキャンドル教室を開催いたします。
昨日は、パナソニックショウルーム仙台さんで、これまでは二階をおかりしていたのですが、今回は思いっきりショウルームの特等席でもある道路に面したキッチンを使用させていていただきました。
 歩なソニックショウルーム仙台さんでの次回の教室は14日(日)10:00~17:00です。
何気にお寄りください。(~o~)


キャンドル教室


キャンドル教室



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本日開催!「環境フォーラムせんだい2008」

       環境フォーラムせんだい2008
子どもたちに残したい青い地球 ~ 一緒に考えよう!私たちの衣食住 ~


 会場内の体験ブースなどを楽しみながら、私たちの暮らし方が地球にもたらす
影響や、衣食住の視点からみた「環境に優しい生活」について学び、考えよう!

●日時=12月7日(日)午前10時~午後4時
●会場=せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
●内容=
・食卓と畑をつなげよう(生ごみ堆肥化と農家・野菜作りの循環を知ろう)
・地球の今までとこれからを知ろう(地球温暖化の現状と将来を学ぶ)
・生活モデルジオラマ (ミニチュアジオラマで学ぶ身近な暮らしの一工夫)
・カレーライス大作戦 へらすぞ!「しーをーつぅー」(食材選びから学ぶ
 CO2削減)
・水の神さまの願い (街角の「水の神さま」散策など)
・1日エコライフでCO2ダイエット
・杜の都のネイチャー検定
・エコチャレンジ!電話帳
・かんきょうチャレンジコンクール受賞作品展示
・環境ショート映像コンテスト作品上映        ほか

入場無料。
お気軽に会場へおこしください


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「ホッキョクグマ」NHKみんなのうた

 今日、祖母の病院の送迎で待合室で祖母を待っているとき、待合室のテレビからから「ホッキョクグマ」という歌が流れてきました。
 NHKのみんなの歌の時間で、「ホッキョクグマ」の住む北極に異変が起きていること、そしてホッキョクグマの生活が危機的であることをホッキョクグマの映像、そして人間が二酸化炭素を排出している工場の煙突などの光景を背景にして曲は流れていました。
 なんとなく心の重くなる映像。
なかなか見る機会が少ないかもしれませんが、ぜひ見て欲しい、聴いて欲しいと思いました。


●ホッキョクグマ うた:エカテリーナ


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白炭の窯

 先日、白炭を焼いていらっしゃる方のお宅にお邪魔しました。
お宅には何度かお邪魔しているのですが、炭窯を見たのは初めてでした。

白炭窯

白炭窯2

白炭窯3

 黒炭と白炭のちがいもコチラのページにあります。

 わが家では茶の間に火鉢を出しているのに炭を入れていません(^_^;)
ボチボチ炭を入れて
鉄瓶を乗せて
使いたいと思います。


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炭の浄化・・・

 炭が土壌改良に良いという話は昨今耳にする機会も多いので、多くの方は炭の効能についてはご存知の方も多いかと思います。
 昨日、隣町「七ヶ宿町」の山奥に目にしたのは、まさしく炭のおかげかな?という光景でした。
ここでは土壌改良のために定期的に炭を山に置いています。
炭はそれ以上変化することがなく、効能は続くのですが、どれだけの効能があるかということは、数値では見知ってても現実に見る機会は少ないものです。


炭まき
木の周囲に炭を撒きます

炭の浄化
やがて雨が降り、炭からの成分は土の中に流れ出ます
酸性土壌が中和され、アルカリ成分になっていきます
この写真の木は斜面に立っているため、撒いた炭の成分は
斜面から下に流れ出ます

炭の浄化
成分が流れ出たため、下の土壌も中和されたのか、
綺麗に新芽が並んで出ていたのです


 100%、炭の効能である!と言い切るには難しいところですが、この山のほかの場所ではこのような光景が見受けられていないので、少なからず炭の浄化作用で土壌は改良されているのだろうということは伺えました。


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