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3次元構造の太陽電池

 アメリカ・オレゴン州に住む12歳の少年「William Yuan君」。
このたび、紫外線も吸収する3次元構造の太陽電池を考案し、2万5000ドルの奨学金を得た。
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「今の太陽電池は、平面状で、可視光線しか吸収できないのですが、僕が発案した太陽電池なら、可視光線だけでなく紫外線も吸収することができます。

僕のプロジェクトのメインテーマは、光の吸収率と効率性をさらに高めるために最適な太陽電池を突き止めること、光から電気への変換を効率よくできるナノチューブを設計することです」と、William君は語った。

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          ↑
(日経エコロミーより原文そのまま引用)

 彼は驚いたことに、このような研究をすでに2年前からポートランド州立大学やカリフォルニア大学バークレー校などの研究者から支援を受けながら行っているという。
 現在12歳、2年前・・・10歳。
いくら環境やエネルギーに興味があっても、10歳でそこまで辿り着いてしまうということには驚きを隠せないが、彼が研究できる環境下にあったことと、周囲が彼をとことん支援していく環境というのは今の日本には存在しない。
 乾電池の話題ながら、1人の少年の才能を周囲がフォローしながら伸ばし行く環境があることにも関心させられた話の1つでもある。
 


参考記事
●12歳の少年、画期的な3次元型太陽電池を考案:紫外線も吸収可能

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「ローソン」と「東大」のCO2削減へ向けての実験

 CO2削減に向けて、コンビニ業界への深夜営業の自粛を求める声は国民の5割とも聞こえてきます。そんな最中、このたび大手コンビニのローソンと東京大学が首都圏3店舗で照明・空調を工夫して、発電の際に発生するCO2の排出の削減の実験を始めた。
 外気の明るさ、暗さ、入店、出店する客の数などを感知するセンサーを取り付け、それらを元に照明の強弱でCO2の削減を狙うものだそうで、すでに効果は出ているようで、年間1店舗で70トンのCO2削減につながるそうだ。ローソンでは現在、2006年度費でマイナス1割のCO2削減を目標にしており、この3店舗の成果、及び今後のセンサーの感知度などの研究も進めば、全国の店舗に順次取り入れていく考えのようだ。
 ローソンが現在全国に8600店あるわけで、将来的には・・・単純計算ではあるが8600×70トン=602,000トンのCO2の排出がおさえられることになるし、もっと研究が進めばそれ以上もありえる。
 単に深夜営業自粛の声に真っ向から反対するフランチャイズ協会全体よりも、このようなローソンの取り組みは評価しなければならない。フランチャイズ協会もこのような実験・研究をきちんとしてデータを出してはじめて反対意見もいえるだろうに。

参考記事
●コンビニのCO2削減へ実験 ローソンと東大

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「リサイクルキャンドルづくり教室」仙台編2日目終了!

 昨日に引き続き、今日もリサイクルキャンドルづくり教室。 

「なぜリサイクルキャンドル?」は、ローソクの出どこの説明を。そしてローソクの芯も習字の練習後の和紙を利用しているのでリサイクルになるというお話をさせていただきつつ、キャンドル作り。

 今日はいつもなら興味をあまり示していただいけない年配の方も、「10分?なら作ってみるわ」と、製作時間が短いならば・・・と挑戦してくださいました。
 やはりアロマオイルは好評で、お子さんはレモンやストロベリーで、大人はローズや香水系の香りをチョイしておりました。

キャンドル
お子さんの色合いはストレートで実にカラフル

キャンドル
お子さんは好きな色を素直に入れていくので、
大人の色彩がいかに固定されているかを
知るきっかけにもなります

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キャンドル
図工や美術が好きだったというスタッフさん作

キャンドル
必殺技を伝授しました!スタッフさん作






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リサイクルキャンドル教室:仙台編

 午前3時少し前と、午前3時半の電話のけたたましい音で家族全員大迷惑を被った。
家族全員早朝より、近所の清掃活動、及び私はリサイクルキャンドル教室のため仙台へ早朝の電車に乗り出かける予定だったため、全員寝不足のまま現場へ。
 健康被害と精神的苦痛で訴えたいくらいの気分。。
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 さて、気分を取り直して・・・

本日の教室の会場
本日と明日の教室の場所

室内
今回はこんな感じで配置

キャンドル~

キャンドル~
教室にこられた皆さんは、
思い思いのキャンドルを作られていました。


 毎回のことですが、「リサイクルキャンドルづくり」となっているので、なぜに「リサイクル」なのか?の説明をさせていただいています。
 説明を聞いて大人の方は関心され、お子さんは作るのに必死なんですけど(笑)、でも一応意味はわかってはくれているようなので、うれしいです。

続きはまた明日にでも(*^^)v
で、明日もまた教室です!




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あまりに身近な「科学物質過敏症」の原因商品・・・・

 今日の「モスカルさんの日記」に「過敏症の原因商品リスト」が掲載されていましたので、「商品リスト1」をご紹介させていただきます。「商品リスト3」まで掲載されておりますので、続きは「モスカルさんの日記」をご覧くださいね。
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合成洗剤、洗濯の柔軟剤、香水、タバコ、消臭剤、新車、白アリ駆除剤、ビニルクロス、パソコン、防ダニ加工ジュウタン、抗菌グッズ(台所スポンジ、靴下、下着、食器、弁当箱など)、防虫剤(ナフタリン、ピレトリン系など全ての合成防虫剤)、蚊とり線香、芳香剤、トイレボール、塩素系漂白剤と、漂白剤使用製品(トイレのブルーレット等)、除草剤と、除草剤を使って育てた遺伝子組み換え食品。農薬(全て)
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 はい!この線の中の文字。
見慣れた文字ですね。私たちの生活に密接しすぎていますよね。

 柔軟剤は昔から肌が痒くなります。。。私。

 今はその症状はなくなりましたが、子どもの頃、新車の香りを嗅いだ途端に吐き気をもよおしてました。たぶん、体が一番敏感な時期に人間の本能として、それが体に良いのものか、悪いものかという「何か?」を感じ取っていたのかもしれません。今よりも様々な規制が無いに等しい時代、車に使用される製品には結構色々使われていたのかもしれません。

 蚊取り線香。
素直に蓬の葉を取って乾燥させて、夕方に家の前で燃やしたほうが効果があるかもしれません。現在の蚊取り線香は、化学物質(ピレスロイド)が使用されています。蚊取り線香の製造が始まった当初は除虫菊から作られていましたが、需要が高まれば必然的に大量生産になるので昔ながらの製法では当然無理なわけで、化学物質(ピレスロイド)という殺虫効果の高いものが使用されるようになって、現在市販されいます。
 「殺虫」にこだわるのか、「虫除け」にこだわるのか、その目線を向ける方向によって化学物質を使用するか、ハーブを使うか?に分かれるのだろうと思います。

 合成洗剤・・。
今極力「純せっけん」を台所では使用しています。
油汚れが酷いときには、廃油と植物成分の粉を混ぜて自分で作った洗剤を使用しています。
(植物の粉は川に流しても魚などの生き物に影響がない!というデータのあるものを使用)

 洗濯洗剤の「せっけん」は製造に手間がかかるため、通常の洗剤よりも3倍くらいするので、今一歩踏み出せませんが、洗剤の使用量は指示されている分量よりもかなり少なめに使用していますが、それでも汚れは落ちてますので、そのへんで調整しています。

 物を購入する際に「成分」や「なにから出来ているのか」というのを見て見ましょう。
とってもとっても多くの化学物質の中に埋もれた生活をしているんです、私たち。



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環境と調和図れぬ・・・世界遺産

 毎回のことですが、首相交代の折。。。チャンネルを回せば新首相の話題と内閣人事への各局の余計なお世話の解説に、人事が決まっただけで何も始まっていないのに各党首の要らぬ批評論評な記者会見は意味があるのか…と思いながらテレビを消したのは私だけではないでしょう。
 我がOBでもある麻生新総理には、景気回復をお願いしたいです。
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 さて、白神山地がユネスコの世界遺産になったあとの問題と、石見銀山のこのたびの問題はとても似通っています。
 何が・・・?
それは、日本人の悲しい性で、「世界遺産」→「とりあえず一目だけでも見てみよう」の発想で世界遺産となった日から観光客の数が日に日に増して行きます。
 喜ばしいことのようで、実はあまりよろしくないことも出てきます。
白神山地では、観光客が増え、当然山中を歩く人が増えるわけですから、木々の根っこまで踏み荒らされてしまい、根が露出してしまい、ブナの原生林が・・・と話題になったことがあります。

 今回の石見銀山は、目的地までの「足」。
車にバスに・・・。
 世界遺産に登録される前年の観光客は約35万人。
世界遺産登録されるや否や倍強の約71万人。
今年はすでに8月で約56万人。
 町並みから坑道まで歩けば30分。
本当に町並みを見て石見銀山を見て・・・と歴史を感じるのであれば30分くらい足腰丈夫な人は歩けるはずなのだけど、人間「楽」をしようとするので、たった30分も歩かずにバスのリムジンを利用。

【従来は9往復だったダイヤを平日18往復、土日祝日は35往復と大幅に増便。普通車でもすれ違うのがやっとの市道で、住民も観光客も追い越していくバス】

 世界自然遺産が自然遺産ではなくなる。
大量の排気ガスを巻き散らずバスに車。
訪れる人はそこまで考える人は残念ながら居ない。
そして、そこで生活をしている人々の生活を守る!ということを、「町」も「観光客」も考えていなかったようだ。
 住人の「足」のバスに住人が乗れない。ありえない話だ。

 世界遺産…なぜ世界遺産になったのか。
 基本的な情報をまず得てから現地に足を運び、観光客には現地の流儀に従って行動して欲しいと思う。
 これは石見銀山や白神山地だけではなく、屋久島でも、どこでも・・・。

●石見銀山遺跡:世界遺産へ観光客押し寄せ、「環境との調和」仕切り直し



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「リサイクルキャンドル教室」の準備中

 今月はじめの、福島市と郡山市に引き続き、今度の27日(土)~28日(日)と、「ナショナルリビングショールーム仙台」さんで、「リサイクルキャンドル教室」を開催します。
 時間は11時~で、1日3回行う予定です。

 それのサンプル品作りやらでここのところのお休み日にはローソクと睨めっこ。
短時間でどのくらいで切るのか?とかいろいろ考えていました。

こんなのとか・・・

こんなのとか

こんなのも


 私自身が素人なので、必死です(^_^;)
教室にお出でくださった方には、「リサイクルキャンドル」の意味を理解していただきながら、でも楽しんでいただきたいな、と思っています。




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愛地球フォーラムのテーマソング!

 昨日の日記にご紹介しました「愛地球フォーラム in YAMAGATA」のテーマソングを我がエコ研のHPにアップいたしました。 
 音量の設定の仕方が分かりませんので、皆さんのPCでのボリューム調節をお願いいたします。m(__)mm(__)m

 [愛 地球フォーラム in YAMAGATA]のご案内のページをクリック!

           テーマソング「つなぐ」が自動的に流れます。




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「愛 地球フォーラム in YAMAGATA」開催します!!

 2008年11月2日(日)、山形千歳ライオンズクラブ主催のもと、 「愛・地球フォーラムinYAMAGATA」が開催されます。
そのエコの展示品などを「エコ研」が担当させていただきます。

また、バンドも募集しておりますので、お気軽のお問い合わせください。

フォーラム
画像をクリックすると大きな少し大きな画像がご覧になれます。
大きなポスターがご覧になりたい方はこちら(PDFです)


バンド
画像をクリックすると少し大きな画像がご覧になれます。
もっともっと大きなポスターがご覧になりたい方はこちら(PDFです)


上記の詳細及びお申し込みなどは、
山形千歳ライオンズクラブ「愛地球フォーラムin YAMAGATA」のページをどうぞ。



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「エコ」と言っても皆が同じ方向を見ているわけではない・・・

 たぶん、「エコ」のBlogを、書いている人の多くが遭遇するだろうと思いますが、Blogを書いてそれに対しての反対意見などもコメントなどに書き込まれます。
 人それぞれ目線が違いますので、自分が新たな視点で物事をみるためのきっかけになりますので、それらの書き込みは大変ありがたく思っています。


 環境は奥が深いです。
そして、とても範囲が広く、自分が目指しているものが何か?で、同じ環境NPOでもまったく異なった意見を持っています。
 またNPOでなくても、それは同じだろうと思います。



 ケナフ。
成長が早いので利用を進める人も多いのですが、日本という国とっては外来種の植物です。
故意に外来種を植えて利用していくことについては、生態系的には好ましくない。という意見が現実に植物学者からも出ています。

 プルタブ集め。
アルミの含有量が一番よいプルタブ。
企業が空き缶を回収して部分的にリサイクルにまわすにはあまりにコストがかかるため、企業戦略の1つとしてプルタブ集めが広まったので、それらを子どもが中心になってやっていることに疑問もあるという方々もおります。

 上記2点に関しては、環境カウンセラーの方々とご一緒する機会があり、「市民活動部門」「事業活動部門」のそれぞれのカウンセラーさん共通の話題でした。

 ペットボトル。
ヨーロッパの国によってはすでに販売禁止、もしくは製造はされていてもリサイクル施設がないため、販売拠点をアジアへ向け、「輸入フェア」などで捌いている。つまりは、EUで処理しきれないものを日本や中国、インドなどで販売されているということのようです。
 日本はじめアジアは、今…他国で生産されたペットボトルや缶を輸入していることになります。
ペットボトルの利用に反対と言っている方々も、国内生産だけではなく、外国さんのミネラルウォーターなどでペットボトルそのものを輸入していることに気づいていない方々も多いのです。と。
 このお話は、日本でリサイクル法の法律そのものを作る際に携わった委員の方からお聞きしたものです。

 バイオエタノール。
 カーボンオフセットでCO2がカウントされないとか、CO2の排出が石油に比べるとかなり抑えられると言うことで、各国で生産が一気に広まりました。環境に良いとされていたはずが、世界の人々へ原油高・食糧の高騰という影響を与えてしまった。 
 ちなみに、日本はバイオエタノールをブラジルから輸入しています。
またもや他国の人の食糧高に拍車をかけている1国が日本でもあります。



 つまり、私が言いたいのは「自分で良かれ・・」と思っていても、視点を変えると矛盾に思えることがたくさんあるということです。
 環境のために、地球のために「絶対これをすべきだ」とか「この手法は間違っている」とは、言い切れないのです。
 企業の目線、一般消費者の目線、科学者の目線、物理学者の目線、生物学者の目線…それらすべて同じに目線で居てはいけないのです。だから当然意見も行動も異なるわけで、その中で互いに聞く耳を持って、よりよい方法を模索しているのが「今」だと思うのです。




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「新たな公によるコミュニティ創生支援モデル事業」

 今日は隣町にある、私自身も会員の「NPO法人 水守の郷・七ヶ宿」で行う「新たな公によるコミュニティ創生支援モデル事業」を行うことになり、今後の予定を町長はじめ、役場関係、地域の代表の方、国交省東北地方整備局の方々、そして「NPO法人 水守の郷・七ヶ宿」の会員に集まっていただき、説明会を開催しました。
 持続可能な社会を作っていくこと、それは「町」「住民」を守ることでもあり、それは「産業」「経済」、そして地域の「環境保全」の歯車が上手く噛み合って回ったときに初めて実現するであろうものですが、町民人口1900人を割った高齢化率が県内TOPの町には猶予時間がありません。
 誰もが聞く耳を持ち、「無難」「従来どおり」という型にはまった視点ではなく、先を見据えた、子どもたちの未来を見据えての行動が急がれます。
 その一歩が「新たな公によるコミュニティ創生支援モデル事業」になると思います。

 詳細な事業は時折、ご紹介してゆきます。


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定禅寺ストリートジャズフェスティバルが終了~

 昨日と一昨日と、第18回目となる定禅寺ストリートジャズフェスティバルが開催されました。
第13回目からリサイクルステーションが設けられ、6回目となった今年のリサイクルステーション。

 世代や居住地域のゴミ回収方法によりゴミの分別に対する意識はかなり開きがあります。
リサイクルステーションを始めた2003年。世の中はまだゴミの分別に対する意識は低く、せいぜい「燃えるゴミ」「燃やせないゴミ」程度でした。
 それに、露店などのお店が立ち並ぶ中に、「リサイクルステーション」がドン!配置されることに関しては「食べ物の近くにゴミ置き場とは・・・」とクレームが出たこともありましたし、分別をお願いすると逆切れして怒鳴っていく観客の方が居たり…。
 今年も分別をお願いしても無視してゴミを捨てていく人は多々おりました。でも、それらは何百人、何千人とゴミをリサイクルステーションに持ってきてくださる方々のほんの一握り。
 分別に関しては都道府県、また地域によっては回収方法が異なるので、特に大きなイベントでは市外はおろか県外から多くの方々が訪れるので、私たちが当たり前の分別回収方法も「え?」と言われることがあるので、「仙台市の回収方法はこのくらい分別してるんですよー」と声がけをさせていただく場合も。

 でも、着実にリサイクル、また分別への意識は高くなっているように思います。

当日の様子はこちらにアップしました。


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ジャズフェスが始まりました!今年もリサステに居ます!

 定禅寺ストリートジャズフェスティバルが始まりました。
今年も「リサイクルステーション」におります。

リサステ

 過労のため詳細は後日、多数の写真と共にアップいたします。



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エコレポーター3期生募集~~♪

 「エコピープル」を応援する「エコピープル支援協議会」では、エコレポーターの第3期生の募集を始めました。
 それと、第1期生の私には嬉しい1文が…。

 『新エコピープルを含め、全てのエコピープルの方
  (第1期・第2期エコレポーターの方も可)』


  注意:「全てのエコピープル」とは、エコ検定合格者を指します!

 これは…復活かけて応募するしかないでしょう!!

下記、原文そのままコピペです!

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▼第3期 エコレポーター募集内容

対象 新エコピープルを含め、全てのエコピープルの方
(第1期・第2期エコレポーターの方も可)
※パソコンでのメール連絡が可能な方

任期 2008年11月1日~2009年3月31日
※レポート掲載期間:2008年12月1日~2009年4月中旬

主な活動 レポート提出:
①期間中に1~3件程度(1件:400~800字程度と画像)
※参考:最新のエコレポート
②エコピープル支援協議会が提示するテーマに基づいたレポートや論文(任意)
③エコピープル・WEBイベント等への参加(任意)
※レポーターに選考された方には、「エコレポーター・ロゴ入り名刺」をお届けします。取材時やエコ活動における情報交流などにお役立てください。

応募受付 2008年9月1日~2008年9月24日
※メールによる応募は9月29日迄


応募方法 ◎「応募用紙」をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、メールにて下記宛に「エコレポーター応募」としてお送りください。
<申込み・問い合わせ先>
メール:eco-report@ep-support.jp FAX:03-5226-3322
※アドレス・番号をお間違えのないようご注意ください。4日以内に受信の返信が無い場合は、お問い合せください。
**********************************************************
ということで、申し込み用紙はのDLは「こちら」からどうぞ。

 あなたもレッツ・チャレンジ!
私は復活かけて、レッツ・チャレンジ!


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「化学物質過敏」手つかず・・・モスカルさん親子の記事 by 読売新聞

 先月末、モスカルさんからのコメントで読売新聞にモスカルさん親子の記事が掲載されたとコメントを頂きました。
 なにぶん地元紙購読者のため、家の向かいにあるコンビニに走りました(笑)

 読売新聞の「医療ルネサンス」という記事枠の中で、化学物質過敏症が紹介されていました。
患者さんは年々増え続いているものの、それらを研究している医師が少ないという、たったそれだけの理由で優先的に国が治療方法などを研究する「難治性疾患克服研究事業」の認定を今年度も受けられなかったことを読売新聞では取り上げてくれていました。
 化学物質過敏症、きっと自分の体に異変が起きたり、家族の誰かがならない限り多くの人は他人事なのだろうと思います。でも、これだけ化学物質に囲まれた生活をしている私たちは、誰もが化学物質過敏症の予備軍であることには違いないのです。
 もしかしたら、今まで何でもなかった健康だったはずの「貴方」が、明日「化学物質過敏症」の症状に見舞われるかもしれません。


 読売新聞は、新聞掲載から約1週間経過しないと、その記事がYOMIURI-ONLINEに掲載されないため、皆さんへのご紹介が遅くなってしまいました。新聞をスキャナで読み込んでもいいのですが、YOMIURI-ONLINEの医療ルネサンスには様々な医療や病に係わる記事が掲載されているので、それらも知って欲しいと思い、本日まで延びてしまいました。<(_ _)>


YOMIURI-ONLINE「医療ルネサンス
●「化学物質過敏」手つかず




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究極の再利用。CO2が原料に?

 ニュース記事が短文なので全文引用しますが、三井化学では「CO2と水素からプラスチック原料に加工できるメタノールを合成する」実験的な設備を建設ということで、ある程度可能であるという目安があるから公表もしたのだろうし・・・。
 ともすれば、煙たがれている地球温暖化の要因の1つの二酸化炭素を今度は原料の1つとして利用できることは、究極のリサイクルとも言える?かも。


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 『排気CO2利用、夢の「石油いらず」工場…三井化学』
 大手石油化学の「三井化学」(東京都港区)は、工場排気などに含まれるCO2を利用し、石油を使わずにプラスチック原料を作るための試験的な生産設備を大阪工場に建設すると発表した。

 来年2月に完成予定で、CO2と水素からプラスチック原料に加工できるメタノールを合成する。同社は「実用化されれば、CO2の大幅削減と、脱石油を同時に達成する画期的な技術になる」としている。

(2008年9月9日10時43分 読売新聞)
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「はしご酒」にマイ箸・・・仙台 虎屋横丁&稲荷小路

 今年も仙台市の虎屋横丁と稲荷小路では「ほろ酔いスタンプラリー」を開催する。
ほろ酔いラリーとは、チケットを購入(前売り券は3800円(当日券4000円))し、期間中は虎屋横丁&稲荷小路にある飲食店(約400店舗)の中で、この「ほろよりラリー」に参加している118店舗のうち4ヶ所に行くことができるもの。1軒1000円で、とりあえずアルコール1杯とつまみなどがいたけるもので、お店によって提供物が異なりますが、かなりお得なチケット。加えて4ヶ所まわってスタンプを押してもらうと抽せんで何かが当たる・・・。
 今年で6回目ということで、今年はチケットを購入した方々にはマイ箸が配られるので、そのお箸を持参してお店を回って欲しいという願いをこめてのマイ箸キャンペーン。
 マイ箸運動が広がっている世の中の動きに対し、まだ虎屋横丁や稲荷小路を訪れるお客さんの多くは箸を持参する人が少ないという事で、マイ箸PRのためのイベントとしても意味をもつようだ。

詳細は
●マイはし手にはしご酒 仙台・虎横でスタンプラリー(河北新報)
●虎屋横丁・稲荷小路親交会


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「キャンドルづくり教室」2日目無事終了

 無事に2日間の「キャンドルづくり教室」が終了しました。

アーミーナイフで・・・
 葬祭業の方からいただきましたローソクは
しこたま「太い」ので、昨日はカッターの刃が折れ、
「刃」は空を飛んでゆきました。(・・;)危ないのでカッターは止め…
今日はアーミーナイフで…。
太いローソクはアーミーナイフに限ります。


昨日の夕方にお土産用に作ったローソクが好評だったので
今日も教室の合間にお土産用を製作。
今日もお土産用
 ガラスコップに自分でローソクを作り、
帰りにこのお土産用を持って皆さん喜んでお帰りになっておりました。



 今日の教室では昨日同様にお子様連れの方もおいでになっておりましたが、ご年配の方々もおいでになり、リサイクルローソクの意味を聞いて感心してくださったり、今回はローソクの芯もお習字の練習書きに使用した紙をコヨリにして使ったので、何でも捨てないで使えるもんだねぇと、リサイクルの関心度はけっこう高かったように思えました。
 
 

 


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「キャンドルづくり」教室1日目

 ここ数日日記に書いておりましたが、 本日1日目の「キャンドルづくり」終了。

 廃ローソクの説明と、キャンドルの芯となるお習字の練習が終わった和紙の説明を教室においでになった方々に説明しながらのキャンドルづくり。
 思いのほか簡単にできることがわかり、「家でもできるねぇ~♪」と喜んでいただいたり、「今日の夕飯の食卓で火つけようねぇ」と喜んでお帰りなったご家族もおられ、参加者は少なかったけれど、その分1個2個と作っていかれたので、それはそれで良かったなぁと思いました。

本日の教室開催場所
本日「キャンドルづくり教室」をさせていただいたところ

教室の場所
思ったよりも広いスペースでの「キャンドル作り教室」

IHクッキングヒーター
慣れないIHクッキングヒーターを使いながら…

サンプル
これは「サンプル」として作ったもの

お土産用
「キャンドルづくり教室」におでになった方に、お土産。
昨夕、100円均一のお店で見つけた「シリコン」の容器。
こんにゃくゼリー専用となって販売されていましたが、
ローソクが固まってから外せるので、
意外に優れものと分かりました。
 次回からは、これも教室に使おうと思います。


 本日は、福島市と郡山市で同日同時開催ということで、私が写真の会場福島市で、エコ研の貴重な若手の女性メンバーは郡山市でキャンドルづくり教室をしました。
 郡山会場はけっこう賑やかにキャンドルづくりの教室をしていたと、会場を覗いた担当者から聞きました。うらやましい…(^_^;)

   明日は、福島市のキャンドル教室も、たくさんの方々に来ていただけると嬉しいなぁ。



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キャンドル教室を目前に・・・いまさら気づくこと

 明日?本日?
 時間的には日付変わってるので、本日ですが、「ナショナルリビングショーリーム郡山」及び「ナショナルリビングルーム福島」で廃棄される予定だったローソクを再利用して「キャンドルづくり」の教室を行います。
 が…。
 人間凝るととことん凝るし、拘るととことん拘ってしまうわけで…。
すでに明日明後日と使用するものは準備物として現地に宅配にて送ったものの、今日もキャンドルを入れる容器を物色していました。
 ふと、そこで改めて気づいたことが1つ。

 キャンドル作りではガラスコップに蝋を流しこんでキャンドルを作るのが主流です。
ガラスキャンドル

で、出来上がったローソクに火をつけ日々過ごしてゆくと、蝋が減り、芯が倒れて点火できない状態になります。そうなった場合の再生方法として、ガラスコップを湯せんして中の蝋を溶かし、そこへ別の鍋で溶かしておいた蝋を流し込み、芯を入れることで再度ローソクとして生き返りますが、全てが耐熱容器ではありませんので、ガラスを湯せんし状況によってはガラスの容器は割れる場合があります。
 (ただし、市販のジャムの入っている容器は、丈夫ですので、市販のジャムの瓶であれな湯せんしても割れにくいです)

 で…。
 もしかしたら目から鱗かも?と思ったのは瀬戸物、陶器製品です。
陶器キャンドル
 お猪口やちょっとした食前酒を入れる陶器。大概は耐熱。
つまり熱燗に耐えうるものだからです。
耐熱
つまり、熱湯OK=湯せんもOK!だろうと。
加えて電子レンジ、食器洗浄機でも使用可能の表示があるので、ともすればガラスよりも丈夫であり、蝋が減ってきたら何度でも湯せんして以前の蝋を溶かし、新たに蝋をプラスすることがたやすく出来るのでは?と。陶器は意外にローソクの再生のしやすい容器?と。

 和柄のキャンドル。
ちょっといいかもしれない・・・と思ったので、明日会場でサンプル作りをする際に使用してみようと思います。
 ならば・・・・使わなくなった頑丈なマグカップも十分キャンドルには使用可能ですね。

 あとからあとから「案」が浮かぶものですよね。トホホホ。

 キャンドル作りの報告はまた夜にでもアップできればと思います。



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NHKが教育テレビの放送短縮

 文章が短いので下記、原文そのまま引用掲載(リンク元も下記にリンクしています)
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NHKが教育テレビの放送短縮、CO2削減狙い
 NHKの福地茂雄会長は4日の定例記者会見で、10月から教育テレビの深夜放送を金~日曜の3日間、35~60分短縮すると発表した。

 また、放送終了後も流れているアナログ波を、教育テレビで9月30日から、1日平均2時間17分停止する。

 地球温暖化対策の一環で、二酸化炭素(CO2)排出量を半年間で約300トン削減できるという。

(2008年9月4日22時54分 読売新聞)
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 最近はテレビを見る機会がめっきり減りました。
たいがいのニュースはネットで十分ですし、自分に波長の合うドラマや番組もそうそうないので、ニュースやドキュメンタリー以外は気が向かないと見ません。
 なので、NHKが温暖化対策ということで、テレビの放映時間の深夜短縮を行っても生活には支障はまったくありません(笑)
 でも、民放も多少なりとも、今後は時間短縮の動きは出てくるのかな?と思います。
CO2削減になり、深夜番組の制作費の節約・・・まさに一石二鳥(?)。

 皆さんは深夜番組をどのくらいご覧になっていますか?


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あなたが「エコ」に目覚めたのはいつ?

 最近は「ecoブーム」ということで、「Ecology」という言葉は浸透していなくても、とりあえず「eco」という言葉は浸透しているようです。

 ecoブームのきっかけは、やはり「京都議定書」が大きな役割を果たしていると思いますが、皆さんが「eco」に目覚めたきっかけってなんでしょう?またそれはいつでしょう?

 私がecoらしきものに目覚めたのはすでに20年少々前。
ecoという言葉よりは、当時の日本の物質的な豊かさと、ものを無駄に使っていることへの情けなさから、どちらかというと「もったいない」の言葉でした。
 その当時からコンビニやスーパーで賞味期限切れで廃棄されるお弁当はとても気がかりなものでした。それと100円均一ショップが当時(1980年代)どんどんオープンしてきたことでの使い捨てのような状況がとても気になっていました。
 でも、当時は学生。
今のような情報網も、ネットワークのなかった当時は社会に対して何もすることが出来ずに歯がゆさの中で日々過ごしていました。
 しかし、たった1つだけ自分に出来る事がありました。
「もったいない」「無駄」を子どもたちに教えることでした。
ガールスカウトのスカウト生活を10年おくり、リーダーの資格をとって間もない私でしたが、スカウトに「もったいない「無駄」を教えることができる立場にありました。
 世界の石油の使用量を比較できる資料をあつめ、日本人が1日にどれくらいゴミを捨てているか、生ゴミをどれだけ1日1人あたりで計算しある資料をあつめ、スカウトたちに伝えました。

 ガールスカウトは前にも書きましたが「eco」はイギリスでガールスカウトが創立されてから約100年(ボーイスカウトは1908年、ガールスカウトは1909年誕生。)当たり前にしていることですので、「eco」という言葉はなくても「無駄」「もったいない」は普通の生活でした。
 なので、スカウトたちに私の伝えたいことはすぐに浸透していきました。
その後、友人が環境団体を立ち上げたときに設立メンバーにいれていただき、それをきっかけにリサイクルステーションや、様々な環境イベントにスカウト(子どもたち)を参加させました。それが今から約6年前。それをきっかけに環境に興味をもち、社会人になった今、故郷を離れたスカウトが別の地で環境についての取り組みをしているという話をご両親などに聞くと嬉しく思います。

 それらの土台があって自分が2006年2月に環境NPOを立上げ、さらに私が最初に設立に係わった環境団体の一部が別な地で新たなる環境NPOを設立した今年の3月にまたそちらにも携わり・・・。ちょっとずつ人が行動を起こし、輪が広がっていく様子を最近特に感じています。

 あっちも・こっちも・そっちも・・・と、正直ばたばたな日々を送っていますが、自分がやりたいことが出来る環境下にあることは、とても感謝しなければならないと思い、その思いを胸に、また「eco~eco♪」と言いながら仕事とeco活動の両立に励んでいます。

 ぶっちゃけ…NPO2つの事業が今後一気(9月~12月までの3ヶ月間にごっそり)に行われますので、12月まで突っ走ります。当然、休日も皆無に等しいですが、これが自分の生活スタイルなので楽しいです(*^^)v



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キャンドル教室の準備中。。。

 8月末のBlogに「リサイクルキャンドル作り教室をします!」と書きましたが、いよいよ今度の土曜日と日曜日に迫ってきました。
 ということで、時間を計るべく、突然夜中にキャンドル作り。

キャンドルづくり1
不要になったローソクを溶かす

キャンドルづくりno2
ガラスの器に入れる
*芯は和紙をコヨリにして、いったん蝋をくぐらせる
*「おろし」用のは、蝋を容器に移してから
クレヨンで色づけするためのもの。

キャンドルづくりno3
容器は、ガラスの大き目のお猪口を利用。
小さいので、すぐ固まりやすく、芯も倒れにくい。


 蝋を湯せんで溶かして
 和紙をコヨリにして蝋の中を通し
 溶けた蝋を容器に入れて
 芯を指し
 しばし待つ。

 で、完了。
 ここまでの所要時間、わずか15分。
 ちょっと凝ったものも30分で1作品可能と見た。

 今日は、不足の器の補充のため買出し、
 お猪口なら…
 陶器でもいいではないか!と、和柄のお猪口を買ってみた。
 どんな按配になるかは、当日の教室の開催の前に自作してみようと思う。



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横浜市:生ゴミ回収実験スタート

 横浜市の都筑区佐江戸町内会のおよそ1300世帯から、200世帯の協力を募り、生ゴミの分別収集の実験を来月からはじめるそうです。
 堆肥化事業者に回収した生ゴミを生成しし肥料にしたものを同地区内の農家グループに提供するというもの。
横浜市で出されている可燃ごみの約4割は生ゴミなので、将来的には横浜市内の生ゴミを堆肥化したいということです。

 可燃ごみの4割が生ゴミですか・・・。
それはそれで別な驚きです。
そんなに生ゴミが出るんですねぇ。

 横浜市全体の生ゴミを堆肥化にした場合、どれだけ受け入れ先があるか?ということも実験しながらの検討課題となるのでしょうね。


 

参照
●横浜市、10月に生ゴミを分別収集し堆肥化する実験開始


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不法投棄の現場 その2

 つい先日「不法投棄の現場」としてBlogでご紹介しましたが、ご紹介した町内で、またもや不法投棄の現場を見つけましたので、お知らせします。
 現場は七ヶ宿町下宮田地区。意外に七ヶ宿町の「役場」に近かったりします。

一般道脇の山林
 一般道からすぐの山林。


不法投棄発見!
山林道のすぐわきに・・・

生活ゴミ
扇風機やら・・・

さまざまなものが捨てられています
ポリ容器やら・・・

ビデオテープやら・・・
ビデオテープやら…


 どちらかというと、一般家庭からの投棄物にもみえてきます。
これらを荷台やトランクにつめ、投棄する場所を捜し歩く労力。。。
ある種無駄な労力ではないでしょうか?
面倒くさくても分別してゴミの回収日に出す!それだけなんです。
 扇風機壊れたので捨てたのでしょうか?
 動くけれど新しいのを買ったので古いのを捨てたのでしょうか?
もし、動く扇風機であれば、リサイクルショップや市町村で回収しているところもありますのに・・・。

 面倒くさい・・・それだけの理由で不法投棄はしないでください。
みんなが面倒くさい!という理由で不法投棄していたら、瞬く間に居住スペースがなくなるほどのゴミが捨てられてしまうことでしょう。

不法投棄は、 「理性」「モラル」「思いやり」があるか、ないか・・・たったそれだけです。



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